19歳より当時音響会社マクランサにてレベッカやブルーハーツ、ショウヤ、やしきたかじん、ロックフェスやSONYのアーティストのツアーPAをこなす。後にレコーディングに転職し30歳でフリーエンジニアに。その後メジャーアーティストに楽曲提供、メジャーアーティストプロデュース、レコーディング、マスタリング、ツアーPAをこなす。アーティスト目線でのレコーディングが注目され海外(特にイギリス、スエーデン)のアーティストのレコーディングを行うようになり、社名をGLOBAL SOUNDと改名(それまではスタジオ4346)。その後、学生アカペラと出会い学生アカペラのサポートを始める。プロとしても音楽業界で活動し、現在はレコーディングや作曲、バンクリなどをおこなっている。